国内外の社会貢献歴

昭和58年 4月 The International Society of Haematology, Fellow (1983~2013)
昭和59年 4月 米国「Mount Sinai School of Medicine」との国際研究協力 (テーマ:米国と日本の先天性ポルフィリン症患者の異常酵素遺伝子研究に関する国際協力)(昭和61年3月まで)
昭和61年 9月 ALA-D研究会創設(会員数:22名)(平成2年6月まで)
平成元年 4月 韓国「Seoul National University」との国際研究協力(テーマ:環境医学に関する国際交流)(平成元年12月まで)
平成 2年 7月 ALA-D研究会をポルフィリン研究会に名称変更(会員数約200名)(平成23年3月まで)
平成 2年 7月 ポルフィリン研究会幹事、事務局代表(平成5年3月まで)
平成 2年 7月平成5年 4月 定期刊行学術雑誌「ポルフィリン」編集委員長(平成4年3月まで)定期刊行学術雑誌「ポルフィリン」編集委員長(平成11年3月まで)
平成 3年 4月 チュニジア「Hospital Charls Nicolle」との国際研究協力(テーマ:先天性ポルフィリン症患者の診断に関する国際協力)(平成5年12月まで)
平成 5年 4月 ポルフィリン研究会常任幹事(平成23年3月まで)
平成 6年 4月 米国「The Rockefeller University, New York」との国際共同研究(テーマ:先天性ポルフィリン症の遺伝子解析に関する国際協力)(平成16年3月まで)
平成 7年 4月 International Federation of Clinical Chemistry (IFCC)「Working Group on the Laboratory Diagnosis of Porphyria」日本国代表(平成27年3月まで)
平成 9年 4月 全国ポルフィリン代謝障害患者の会「さくら友の会」創設、事務局代表(現在に至る)
平成 9年 4月平成11年 4月 ポルフィリン研究会事務局代表(平成18年3月まで)定期刊行学術雑誌「PORPHYRINS」編集副委員長(平成21年3月まで)
平成12年 4月 中国貴州省におけるヒ素中毒の発症機序解明と健康リスク評価およびその手法の開発に関する日中共同研究(平成13年12月まで)
平成14年 4月 ポルフィリン研究会会長(平成16年3月まで)
平成14年 4月 日本衛生学会評議員(平成27年3月まで)
平成14年 4月 ポルフィリン研究会奨励賞選考委員長(平成18年3月まで)
平成15年 4月 非特定営利法人東西予防医学研究所理事(平成18年7月まで)
平成15年 6月 長崎大学医学部研究倫理委員(平成16年3月まで)
平成15年 9月 厚生労働省「第7次栄養所要量策定ワーキンググループ委員」(平成17年3月まで)
平成17年 1月 国際ポルフィリン・ヘムシンポジウム大会副会長(台湾、台北)
平成18年 9月 学術雑誌「Biomedical Research on Trace Elements」査読委員(平成27年3月まで)
平成21年 6月 厚生労働科学研究費補助金「難治性疾患克服研究事業」遺伝性ポルフィリン症の全国疫学調査ならびに診断・治療法の開発に関する研究、研究代表者(平成22年3月まで)
平成22年 4月 ポルフィリン症を考える議員連盟(民主党衆参両議員)相談役(平成25年8月31日まで)
平成23年 4月 せたがや福祉区民学会理事(平成27年3月まで)
平成23年 4月 日本ポルフィリン-ALA学会常任幹事(現在に至る)
平成24年 2月 東京農業大学応用生物学部バイオサイエンス学科論文博士審査委員副査(平成24年3月まで)